---交通事故に負けないで!--- 交通事故に初めて遭った方々は,解決に重要なのは法律知識や交渉力と思われがちです。しかし,本当に必要なのは【病院のかかり方・医療知識】です。 私たちジコナビでは,事故解決に欠かせない後遺障害等級の認定だけを専門にした,交通事故被害者のためのサポートを提供しています。 泣き寝入りしなくてすむ交通事故解決を,全力で応援します。

よくわかる認定実例 後遺障害とレントゲン写真の比較 大阪府行政書士会

交通事故研修講師歴【講師歴】 滋賀県行政書士会,京都府行政書士会有志,交通事故問題NPOなど,研修会の講師務めさせて頂きました。 交通事故研修講師歴 私どもに出来ることが皆さまのお役に立てるのなら,これほどうれしいことはありません。今後も交通事故被害者の役に立つ仕事を目指される方を応援していきたいと思っておりますので,お気軽にお声をおかけ下さい。

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ジコナビ行政書士事務所の特徴とメリット
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  • 医師との連携があるため,求めていた医学情報が正確に得られる!
  • 後遺障害診断書の分析・添削まで受けられる!
  • 後遺障害のことなら,生命保険や身体障害者手帳についてもご相談できる!

交通事故にあって後遺症は間違いなく残った,
しかし, どうしてこんなに軽い後遺障害等級なの?

・・・そのままでは泣き寝入りです。問題点はいろいろあります。

交通事故にあってから6ヶ月間も治療を続けたのに,改善が得られなかった!

自覚症状があるのに,画像所見がなく,神経学的異常も認められない?

痛みや痺れを残したまま,症状固定(=後遺障害診断)の宣言をされたのに,挙句の果てには「交通事故の自賠責保険上は後遺障害に該当しません」なんて言われてしまいました。

交通事故では後遺症が残った人のほとんどがこのパターンで泣かされています。

では,一体どれくらいの人数がこのパターンで泣いているの?

交通事故では,後遺障害等級の認定はたったの4%強の被害者だけなのです。

残り96%の交通事故被害者には,たとえ障害が残っていたとしても,等級認定は受けていないのです。

そもそも,なぜこのようなことになるの?理由をご存じですか?

それは,等級を決定する認定機関はあなたの体を直接見る事はないからです。後遺障害診断書の紙切れ1枚であなたの等級を決めてしまうのが原因です。

また,交通事故被害者が等級認定に有効な検査をしていなければ,「この検査をしてください」と丁寧に教えてくれることもありません。MRIが必要な場合でも「MRIを撮ってきてください」とわざわざ言ってくれないのです。 交通事故被害者が受けていない検査はすべて無視されるのです。

では,治療先の医師が間違ってるのですか?

それは違います。 医師に罪はありません。

医師は,ケガを治すことが使命なのです。 後遺障害診断書のように,治らなくなったことの証明は本来の使命ではないのです。むしろ,治せなかったことを認めたくないという抵抗感さえ持っていて不思議でありません。

そういうわけで, 「どう書けば?」や,「何の検査をしたらいいのか?」  こんなことは医師の眼中にないのです。 医師の使命は,治すことであり,後遺障害診断書の書き方を承知していなくても十分達成ができるのです。

では,何が間違っていたのか?

それは,厳しいようですが,問題は後遺障害の認定の仕組みを理解していなかった交通事故被害者自身にあるのです。はじめての交通事故だからというのは分かります。当然,知っているわけはないのです。しかし,だからと言って,保険会社は分かってくれないのです。このことに気づかなければ,どんなに異議申立を頑張っても,非該当から抜け出すことはできないのです。あるいは、初めからスムーズに後遺障害等級が認定されることはないのです。

では,どうしたらいいの? 

医学的な事なんて知らない!弁護士さんなら知ってるの?

弁護士は正当なる等級が決定した後の,最後の示談に向けた交渉や訴訟なら最大限に力を発揮れると思います。しかし, 医学的な事が絡む,後遺障害等級の立証はあまりご存知ないのが実情です。

等級が「非該当」のまま保険会社と示談交渉を進めると,びっくりするくらいの低い金額に腰を抜かして驚き,落胆するはずです。しかも, ここで文句を言っても,「この金額で納得がいかないなら,裁判でもしてください」 と一蹴されるのがオチです。「後遺障害等級の認定は無理でも、少しは後遺症を考慮した慰謝料の増額が期待できるのでは?」なんて考えたくなるのですが、ごくわずかな金額の上乗せに過ぎません。たとえば、最終支払金額が99万円のところを、100万円に増額する、といった程度のことです。

後遺障害等級が「非該当のまま」裁判をやったとしても、きっとあなたが勝つでしょう。それは当然,貴方は交通事故被害者なのだから。 ただ等級は非該当なので,保険会社も十分にわかっているのです。 絶対に高い賠償金額にならないことを。 それに,割に合わない裁判なんか絶対してこないと踏んでいるので,最初はただでさえ低い賠償金額をさらに低い賠償金額にして提示してくるのです。

賠償金額の中には実費として費やされる治療費や交通費と、純粋に手にすることのできる慰謝料や逸失利益の部分とがあります。そして、後者の実際にあなたが手にすることのできる賠償金の大部分は,後遺障害等級を元に計算されるのです。 後遺障害等級「非該当」の人は,この部分はほとんど発生しないので,当然低い提示金額になってしまうのです。 覚えておいてください。

交通事故では賠償金の決定は,後遺障害等級が重要な鍵をにぎっているのです。

後遺症が残ってるとはいえ,それが後遺障害等級として認定されていなければ、賠償金額の総額が低いので,弁護士は依頼を遠慮したがります。着手金や成功報酬とかを考えれば とてもじゃないけど,割にも合わず、依頼できる内容ではなくなってきます。

通常は,弁護士の方から,等級が「非該当」のあなたの依頼をうまく言って断ってきます。 はっきり言って,行くだけムダな場合が多いのです。

あなたの交通事故解決に,特別な意味を持つ後遺障害診断書を,無料で分析します!
交通事故被害者に後遺症が残った場合, 後遺障害等級の認定が得られているかどうかは損害賠償額の計算にとても重要な問題です。 ところが,等級の判定は,後遺障害診断書の紙切れ一枚にもとづき行われるのです。直接身体を見て判定されるわけではないのが問題です。後遺障害診断書に書かれた内容が適切でなければ,交通事故被害者は適切な等級認定が得られないのです 実際,相談者の10人中7人もの割合で,適切とは言えない後遺障害診断書を渡されています。決して楽観などしてはならないのです。

再び,はっきりと言わせて頂きます。

残った後遺症がしっかりと後遺障害等級に反映されていない交通事故被害者が,

最も報われないのです!

軽い等級を覆せないままでは,決して報われないのです。

弁護士は既に等級が認定された,たった4%の交通事故被害者しかターゲットにしていないのです。

4%とは,後遺障害等級が認定される統計上の割合です。しかも,交通事故専門を唱う弁護士は,1〜3級のような非常に高い等級しか相手にしないと言っているのです。弁護士だって人の子です。事務所の運営にはお金がかかり,まとまった売上には,重い後遺障害の依頼が必要なのです。そのため,割に合わない96%を相手にはしていられないのです。そして,4%に中に仲間入りできたとしても,ムチウチの14級程度では,やはり相手にされないことが多いのです。

では,どうしたらいいの?

大多数を占める96%の被害者のために,何かできることはないかと考えました。そして,ジコナビ行政書士事務所は,96%の交通事故被害者ためにできる事を考え,体制を整えることにしました。4%になれなかった皆さまを,4%にはいれるように最大限のサポートをいたします。あるいは、4%の下の方にされてしまった皆様を、上の方にはいれるよう最大限のサポートをします。

あなたの代わりになって,等級認定機関の窓口となり,困難な後遺障害の立証を行います。

後遺障害診断がお済みの方は,後遺障害診断書のコピーをお持ちください。
まだお済みでない方は,おケガの名称を記憶してお問い合せ下さい。

なぜ,不満足な等級になったのかは,後遺障害診断書を分析すれば簡単に分かります。
まだ申請していないのなら,お話を伺うだけで不満足な等級になるかどうかは簡単に予想できるのです。

不満足な結果をくつがえすために,あるいは,不満足な結果を招かないために,当事務所では医師と連携して,医学情報や医療体制の理解を万全に固め,困難な後遺障害の立証に挑んでいます。

必要なときは,提携医を紹介します。被害者だけでは医師に言いにくいことや,説明を受けても意味が理解できないことが多々あるのではないでしょうか?そのようなことをなくすために,診察に同行し、代わりに医師から話をきき,そしてあなたに説明を行います。 自慢ではないですが,この立証の為のノウハウは数え切れないほどあるのです。最も私たちが得意とし,経験している分野です。

私は被害者の方に,声を大にして言いたいのです。

後遺障害は立証しなければ意味がない!

友人から「がんばれ!」,
しかし家族からは「そんなわずらわしいこと,早く終わらせてしまえ!」と言われ,
あなたは一人で悩んでいませんか?

保険会社の言いなりになる事は,たしかに「解決への一番の近道です」 。しかし,それは保険会社の都合の良い解決であって,あなにに取っては不満が残る不利益な解決なのです。

正当なる後遺障害等級を獲得することこそ,

「あなたが納得できる解決への一番の近道」なのです。

まずは「実行」することです。 あなたを救えるのは,「実行」するあなただけなのです。 勇気を持ってチャレンジしてみてください。 そして,一歩踏み出せば,あなたの目標はもう半分クリア出来ているのです。 私たちは,私たちたちにできることが皆様に笑顔と元気を取り戻す最高のサービスであると信じています。泣き寝入りしそうな貴方の応援を全力でさせて下さい!

もう少し詳しくお知り2なりたい方

交通事故相談を検討中の方は,気軽にいますぐお電話ください。
相談に来られる際は,本人だけでも,家族の方と一緒でも,友人と一緒でも構いません。
不安な気持ちは皆様同じです。遠慮なくお問い合せください。
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お客様から頂いた,喜びの声

これまでに,このような感想をよせて頂いております。

他の交通事故被害者の声から勇気をいただいたとおっしゃる方が大勢おられます。あなたも是非,当事務所によせられた「喜びの声」をご覧ください。

このように,関西だけでなく,関東や中国・四国といった方面からも,実際にご利用をいただいております。遠方だからといってあきらめず,お気軽にご相談ください。一人一人にあった解決方法をいっしょに考えます。

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お知らせ【2008-02-29】
MRIやCTの協力検査機関が一つ増えました!
 →画像所見の獲得が一段と容易になっています。