治療に関するご相談は 06-6912-7377

それ以外のご相談は 06-6995-4861

営業時間:午前10時~午後6時(定休日:土・日・祝)

センターの方針

私たちは、交通事故被害者が、より良い治療を受け、より良い解決を実現することをサポートしたいとの思いから当センターを立ち上げました。

 

交通事故のより良い解決は、交通事故の治療に長けた医師のみで実現できませんし、交通事故に強い弁護士のみでも実現できません。

 

交通事故のより良い解決のためには、医師と弁護士がタッグを組んで解決に当たることが不可欠です。

 

私たちは、交通事故の治療に長けた医師と交通事故に強い弁護士がタッグを組んで交通事故の解決に当たります。

 

交通事故に遭われた被害者の方の多くは、

「どのような病院に行けば良いのだろうか?」

「どのような検査や治療を受ければ良いのだろうか?」「この怪我は治るのだろうか?」

「もし怪我が治らなかったらどうすればよいの?」

「示談交渉はどうすれば良いのだろうか?」

「保険会社が提示した示談金の額は適切なの?」など様々な不安を抱いていると思います。

 

しかし、その反面、多くの交通事故の被害者は、

「病院ならどこも同じだろう!」

「病院の先生が良くなければ別の病院に行けばよいだろう!」

「被害者なのだからなんとかなるだろう!」

「保険会社も悪いようにはしないだろう!」

など安易に病院を選び、安易に示談をするなど交通事故の専門家に相談することを先送りにする傾向にあるように思います。

 

確かに、治療が功を奏し完治することも多いことから、安易に考え先送りにしても特に問題にならないことが多いのも事実です。

 

その反面、交通事故の患者に非常に冷たい病院が存在するのは事実ですし、医師免許を持たない整骨院の施術者が、分かったような顔をして、ひどい治療を行っているのも事実です。

 

弁護士のところに相談に来られる人の中には、上記のような治療を行ったせいで取り返しがつかなくなった人が沢山いらっしゃいますが、トラブルになってから弁護士に相談しても、間違った治療や通院を挽回することは非常に困難です。

 

「もう少し定期的に治療に行っていれば良かったですね。」

「先生がしっかり診断書を書いてくれていれば良かったですね。」

「残念ながら事実は変えることは出来ませんので今回は諦めて下さい。」

などと言わなければならないのは本当に辛いのです。

 

私たちは、医師若しくは弁護士として多くの交通事故の被害者と接してきましたので、多くの成功例と多くの失敗例を見てきております。

 

私たちは、交通事故の被害者に、交通事故直後から、どういう点に気を付けて治療を行い、どういう点に気を付けて示談を行って行けば良いかを適切にアドバイスし、交通事故被害者を適切な治療・適切な賠償へと導きます。

 

また、医師と弁護士双方が窓口になることにより、交通事故被害者を医療と法律の両分野からのサポートすることが可能となり、「これは誰に聞けば良いの?」という不安からも解放します。

 

不幸にも交通事故に遭われた方は交通事故後1日も早く、大東・交通事故総合相談センターにご相談下さい。

事故後の気になる症状

交通事故被害者に伝えたいこと

事例紹介

  • 交通事故の治療に健康保険は使える? 交通事故の被害者から、交通事故の治療に健康保険を使えますか?という質問を良…

  • 後遺障害等級14級9号が認定された場合の示談金は? 後遺症などと聞くと大げさなと思われる方も多いと思います。 …

サポート体制

  • 早期の相談が円満な解決への近道 大東・交通事故総合相談センターでは、弁護士による交通事故無料相談を実施しており…

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